使い捨てコンタクトレンズ通販の価格比較のエントリーリスト -2006年08月-
8月31日
コンタクトレンズはインターネット通販から格安で買えるんです。毎日利用している使い捨てコンタクトレンズを店頭の店舗で、まだ購入してますか?
全国1500万人が利用していると言われているコンタクトレンズが通販で安く買えるって知ってましたか?
普通に店舗で買っているワンデーアキュビューやフォーカスデイリーズなどのコンタクトレンズはどこで買っても同じものですよね。
管理人もコンタクトレンズ通販なるものを知ってから、使い捨てコンタクトレンズなどを友人に話してみたら、意外とみんな知らないようです。
どこで買っても同じ使い捨てコンタクトレンズなら安い方が絶対お得ですね。いつも買っているようにDIA(レンズ直径),PWR(度数),BC(ベースカーブ)を入力すれば普通に自宅にいながら手軽にコンタクトレンズを購入できます。
近所の店舗で購入しているコンタクトレンズの価格より安く買えるお店が、全国にはどこかにあるはずです。
このサイトでは、インターネットでコンタクトレンズを販売している通販店舗を商品別に安い順で比較しているので、あなたのニーズにあった格安のコンタクトレンズを簡単に見つけることができるでしょう。
コンタクトレンズ通販が初めての方への詳細・解説はこちら⇒コンタクトレンズ通販が初めての方へ
8月30日
コンタクトレンズ通販での購入にあたり、確認事項をまとめました
コンタクトレンズを通販で購入するにあたって、前もってどんな部分を確認しておいた方がいいか予習しておきましょう。
処方箋の準備
コンタクトレンズの購入の際、処方箋の提出が必要な場合がありますので準備しておきましょう。
使い捨てコンタクトレンズなどを購入するときには、コンタクト屋さんの隣の眼科で診察を受けてからコンタクトレンズを買いますよね。
そのときもらえる処方箋は目の健康を守るためにメーカーやお店が自主的に行っているだけです。
ですので、処方箋の提出が必要ないコンタクトショップも当然ある訳です。
単に眼科で診断だけ受けることも可能です。定期的に目の安全のためなので診察代550円程度を払いましょうね。
処方箋について気になる方は、コンタクトレンズの処方箋・薬事法を参考にしてください。
送料や手数料
コンタクトレンズを通販で購入する際には、商品価格の他に送料やクレジットカードなどの手数料や代引き手数料などが別途かかります。
大体1箱あたりの送料が設定されているのでコンタクトレンズの価格だけではなくて、送料も確認しましょう。
主に1箱あたり250~300円で最低送料500~800円からとなっています。普通は両目分を購入するので最低送料程度にはなりますね。
注文から自宅へ届くまでの納期は2パターンある
コンタクトレンズは通常のネット通販の他に、海外からの個人輸入という形で購入できます。どこで買っても同じ商品なので海外で購入するほうが安い場合が多いです。このサイトで紹介しているコンタクトレンズ通販は、個人輸入代行という形で業者が輸入手続きを代行してくれるので普通の通販と同じ感覚で購入でき、自宅へ直送してもらえます。
使い捨てコンタクトレンズを海外から安く買うことができる個人輸入代行については「コンタクトレンズの個人輸入について」を参考にしてください。
また、海外から発送されるので注文から自宅に届くまで10日前後かかります。
国内ネット通販なら通常数日で自宅までコンタクトレンズが届きます。
- 国内ネット通販なら納期は数日
- 海外輸入なら10日前後
コンタクトレンズの残量に余裕がある場合は、格安で購入できる海外発送品、残量に余裕がない場合は国内発送品といった購入方法が賢い使い方ですね。
コンタクトレンズ通販での購入前予習の詳細・解説はこちら⇒コンタクトレンズ通販での購入前予習
8月29日
使い捨てコンタクトレンズを通販で購入時にレンズデータを入力する必要がある
使い捨てコンタクトレンズを購入する際に必要なレンズデータを確認してみましょう。 普段使い捨てコンタクトレンズを利用されている方なら問題なくレンズデータがわかると思います。
コンタクトレンズを購入時に入力する基本的なレンズデータは以下の3つになります。
レンズデータの確認位置
コンタクトレンズのレンズデータをチェックの詳細・解説はこちら⇒コンタクトレンズのレンズデータをチェック
8月28日
コンタクトレンズ個人輸入代行を利用すると、消費税が無料で簡単に海外の格安コンタクトレンズ(日本で販売しているものと同等品)を自宅に直送してくれる。
格安で使い捨てコンタクトレンズを通販で販売している販売店では、発送元が海外となっているものがあります。
そういった場合には、個人輸入扱いとなり、当然消費税なんかも払う必要がありません。
個人輸入とは
個人輸入とは会社やメーカーでなく、あなた個人で商品を海外から送ってもらったり、土産などで海外旅行の帰りに日本の自宅へ持ち帰ったりすることを指します。
海外のお店と直接ネットショップなどの通販で購入する場合、支払いがドルだったり,文章が英語だったりと結構敷居が高くなります。
そのような個人輸入を簡単に手助けしてくれる個人輸入代行サイトを通じて、コンタクトレンズを普通に購入(個人輸入)することができます。
このコンタクト通販比較サイトで紹介しているコンタクトレンズ代行サイトは、日本語表記や円取引などで、日本国内の通販サイトと同じような簡単な手続きでコンタクトレンズを購入することができます。
それらのコンタクトレンズ個人輸入代行サイトで購入すると、海外からあなたの自宅まで直送してくれます。
当然、商品も国内で販売されているものと同じ物ですよ。普通に日本のお店で買っているコンタクトレンズも実は、パッケージは日本語ですが海外から輸入されているものがほとんどです。
パソコンなんかもそのようなもので、台湾や韓国などから輸入したものを、日本語や日本人好みの商品名にして売っているのと同じようなものです。
ですので、コンタクトレンズも海外での商品名称と日本の商品名称が違う場合がありますが、中身は当然同じ物になっています。
コンタクトレンズの個人輸入についての詳細・解説はこちら⇒コンタクトレンズの個人輸入について
8月27日
コンタクトレンズの購入する時、必ずしも処方箋の提出は必要ありません
コンタクトレンズの購入でいつも必要な処方箋ってホントに必要なんでしょうか。
答えはノーです。処方箋の提出は薬事法によって義務付けられていません。
しかし、コンタクトレンズ販売店のいくつかは、自主的に処方箋の提出を義務付けているところもありますが、絶対ではないのです。
処方箋提出は絶対ではない
2005年4月に施行された改正薬事法により、コンタクトレンズは高度管理医療機器とされ、高度管理医療機器であるコンタクトレンズの販売には、医療機器販売業の許可が必要とされました。
ですが、処方箋については薬事法上は必要とされていません。
ですので、通販で処方箋なしでコンタクトレンズを購入することができます。
しかし、通販サイトによっては、コンタクトレンズメーカーの方針などにより、処方箋の提出を必要としている場合もあります。
また、医療現場では厚生省の指導のもと医販分離が推進されているので、コンタクトレンズをインターネット通販で格安で購入できます。
医販分離とは、医師は治療や診断に専念し、医療用具の販売は販売店が責任を持って行うというものです。
コンタクトレンズ業界もその流れに沿って医師による診断(処方箋の発行)と医療用品の販売を分離してきているため普通にコンタクトレンズもインターネットなどの通販で簡単に買えるようになってきてるんです。
ですが処方箋不要といっても、購入にあたり、不適切なコンタクトレンズの選択や使用は眼障害につながりますので、本サイトでは眼科医の定期検査を受けることを推奨します。
このように処方箋の有無・消費税の有無などを考慮しながらあなたにあった使い捨てコンタクトレンズを探してみましょう。
使い捨てコンタクトレンズには大きく分けて、1日使い捨てコンタクトレンズ・1週間使い捨てコンタクトレンズ・2週間使い捨てコンタクトレンズ・1ヶ月使い捨てコンタクトレンズと4種類のタイプがあります。
次のページ:使い捨てコンタクトレンズのタイプ比較
8月26日
コンタクトレンズでは日本国内で販売しているコンタクトレンズと海外で販売しているコンタクトレンズでは同じものでも商品名が違う場合があります。
国内で販売されているコンタクトレンズと海外で販売されているコンタクトレンズでは同じものでも名称が違う場合があります。
国内で販売しているレンズには、医療用具承認番号というものがあり、厚生労働省の承認番号です。この番号が一致していれば、名称が違う使い捨てコンタクトレンズも同等のものと位置付けることができます。
例えばボシュロムのメダリストプラスは日本で販売商品名ですが、海外ではソフレンズ38という名前で販売しています。商品名が違っても中身は同じ物なので、海外で安い商品を購入しても問題ありません。
また、コンタクトレンズもOEM(Original Equipment Manufacturerの略で違うメーカーが同じ商品を製造販売すること)で作っているものもありますので、メーカーが違う場合でも医療用具承認番号が同じであれば同等品として利用可能です。
例えばフォーカストーリックという商品名がありますが、これはチバビジョンとメニコンが両方同じものを作っているので、どちらか安い方を購入すればお得ですね。
当サイトでは日本国内未発売のコンタクトレンズも紹介していますが、日本のものでないので厚生労働省の承認番号はありません(海外の規格や法律で承認されているもの)。さらに日本で2週間使い捨てコンタクトレンズで承認されているものは通常海外では1ヶ月で承認されていますが、日本の方がコンタクトレンズの寿命に対して厳しく規制されています。ですので、同じ商品名で海外販売の1ヶ月使い捨てレンズは、日本販売の2週間使い捨てレンズと解釈してかまいません。
国内と海外のレンズ名称比較の詳細・解説はこちら⇒国内と海外のレンズ名称比較
8月26日
使い捨てコンタクトレンズには、使う期間によって、1日使い捨て、1週間使い捨て、2週間使い捨て、1ヶ月使い捨ての4種類があります
従来のソフトレンズが使用できる期間はおよそ1~2年で寿命ですが、レンズ差や個人差があります。対して、使い捨てタイプは最長の使用期間が決められています。1日タイプ・1週間タイプ・2週間タイプ・1ヶ月タイプがあります。
使い捨てコンタクトレンズは、一度使用したら再利用しないレンズを意味しています。基本的にケアをして再利用するレンズは含みません。しかしケアをしながら再利用して、2週間もしくは1ヶ月で交換するレンズも、一般的に使い捨てタイプに含んでいます。
使い捨てコンタクトレンズは、常に新しいレンズを使用するため、耐久性や汚れ対策を、ほとんど考慮していないため、レンズの厚さを薄くしたり、含水率を上げて酸素透過性を高めた素材が使われています。そのため安全性は従来のソフトレンズよりも高いと言われます。
しかし、1枚当たりのコストが安くても、頻繁に交換するために長期的な使用ではコストが高いですが、利用者が多くなったお陰で、以前より割高感は低くなってきました。
| 種類 | 1日使い捨て | 1週間使い捨て | 2週間使い捨て | 1ヶ月使い捨て |
| 毎日のケア | ◎(不要) | ◎(不要) | △(必要) | △(必要) |
| 眼の優しさ | ◎ | △ | ○ | ○ |
| 商品の種類 | ○ | △(少ない) | ◎(多い) | △(少ない) |
| コスト | △ | ○ | ◎ | ○ |
使い捨てコンタクトレンズのタイプ比較の詳細・解説はこちら⇒使い捨てコンタクトレンズのタイプ比較
8月25日
海外で販売しているコンタクトレンズを輸入して使用する場合では高度管理医療機器販売許可が必要ない
使い捨てコンタクトレンズをはじめとして、コンタクトレンズは高度管理医療機器に分類されます。
したがって、コンタクトレンズを販売するためには許可が必要になってきます。ですが、海外から輸入する場合や、度なしのファッションカラコンなどは許可がなくても販売できることになっています。
この法律の差によって、海外で輸入されるコンタクトレンズは処方箋が必要なく購入できたりするわけです。
コンタクトレンズの高度管理医療機器販売についての詳細・解説はこちら⇒コンタクトレンズの高度管理医療機器販売について
8月24日
使い捨てコンタクトレンズの用語集です。気になった言葉があった時に確認してみてください
使い捨てコンタクトレンズはソフトレンズに位置付けられます。
コンタクトレンズとは
コンタクトレンズとは、視力を矯正するための高度管理医療機器です。
材料はプラスチックでできており、黒目(角膜)にのせて使います。コンタクトレンズの特長としては、見え方がメガネに比べて自然で、視力矯正力も優れているということがあげられます。また、コンタクトレンズは、白内障術後の患者やメガネの矯正で視力の出ない方にも適応になります。
使い捨てコンタクトレンズ用語集の詳細・解説はこちら⇒使い捨てコンタクトレンズ用語集
8月 9日
運営者概要・連絡先
当サイトについてのご意見・ご質問がある方はe-mailで連絡いただきますようお願いいたします。
8月 9日
使い捨てコンタクトレンズ通販比較のご利用案内
当サイトはインターネット通販で使い捨てコンタクトレンズを購入できるネット通販ショップの価格比較情報提供サイトです。
コンタクトレンズの価格だけでなく商品の特長なども紹介しており、ご自分にあった商品がどこのお店で安く購入できるかを素早く確認することができます。
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